セイリョウのこだわり

セイリョウのこだわり

セイリョウのこだわり
セイリョウのこだわり

冷蔵・冷凍配送のセイリョウでは、

お客様のご要望をこと細かくお聞きし、どうすればお客様にとってメリットがあるのか、

またデメリットはないのか、改善方法はあるのかを考え、コストをどうすれば適正に抑えて配送することができるのかを常に考えております。

特に温度管理を必要とする品物をお預かりし運ばせていただくので、

品物の集荷、トラックへの積荷を行うときには、なるべく迅速な行動をとり品物の温度を一定に保てるように努めております。

また、お取引いただいた後もお互いにとって、よりよい配送方法はないかを絶えず考え、お客様とも密なコミュニケーションを心がけてまいります。

冷蔵配送について

冷蔵配送について

専門の冷蔵車にてお客様の冷蔵された商品を運ばせていただいております。

大型の冷蔵車ではなく、小型の冷蔵車で小口(小ロット)の商品の配送を得意としております。

介護用食品、介護用お弁当、介護用給食や病院用食品、病院用給食などを運ぶことが可能です。

詳しくはこちら
冷蔵配送について
冷蔵配送について

専門の冷蔵車にてお客様の冷蔵された商品を運ばせていただいております。

大型の冷蔵車ではなく、小型の冷蔵車で小口(小ロット)の商品の配送を得意としております。

介護用食品、介護用お弁当、介護用給食や病院用食品、病院用給食などを運ぶことが可能です。

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冷凍配送について

冷凍配送について

冷凍配送について
冷凍配送について

専門の冷凍車にてお客様の冷凍された商品を運ばせていただいております。

大型の冷凍車ではなく、小型の冷凍車で小口(小ロット)の商品の配送を得意としております。

実績としましては、大手アイスチェーン店様のアイスをアイスクリーム製造工場から各店舗への配送を行っております。

最近では、戸田市を中心にスイーツ店様から本店以外の店舗へのジェラートの配送、大手百貨店内店舗への配送等も依頼が増えてきております。

詳しくはこちら

事例紹介

事例紹介

戸田市介護食品配送事例

戸田市介護食品配送事例

さいたま市スイーツ配送事例

さいたま市スイーツ配送事例

東京都江東区冷蔵食品配送事例

東京都江東区冷蔵食品配送事例

東京都板橋区病院用食品配送事例

東京都板橋区病院用食品配送事例

このような方に冷蔵・冷凍配送がおすすめ

このような方に冷蔵・冷凍配送がおすすめ

介護用食品、病院用食品、ケーキ、アイスクリーム、ジェラート、スイーツなどの

冷蔵・冷凍の状態で品物を運びたいとお考えのお客様に対して、冷蔵・冷凍配送をご提供致しております。

介護食品は、食事を噛む力、食事を飲み込む力が弱まっている方が、

誤嚥などにならないように安全に食べられるように調理され食事を介護食といい、高齢化社会の現在、この介護食品を食されている方は日に日に増えてきております。

介護食品を製造、販売されている企業様にとって、

製品を決まった低温のまま配送することを社内で行うのは、車両管理やドライバーの雇用等本業以外に煩わしいことが多く、困っている方が多いようです。

介護食品にかかわらず、

病院食品やケーキ、アイスクリーム、ジェラート、スイーツなどを製造販売されている企業にとっても自社で配送を行うのには必要以上の経費がかかる場合もあるようです。

このようなお客様に変わって、冷蔵・冷凍配送のセイリョウでは、

冷蔵・冷凍車にて、お客様ご指定の温度帯のまま、決まった場所から決まった場所へお客様の商品を安全にお運び致します。

このような方に冷蔵・冷凍配送がおすすめ
このような方に冷蔵・冷凍配送がおすすめ

介護用食品、病院用食品、ケーキ、アイスクリーム、ジェラート、スイーツなどの

冷蔵・冷凍の状態で品物を運びたいとお考えのお客様に対して、
冷蔵・冷凍配送をご提供致しております。

介護食品は、食事を噛む力、食事を飲み込む力が弱まっている方が、
誤嚥などにならないように安全に食べられるように調理され食事を介護食といい、高齢化社会の現在、この介護食品を食されている方は日に日に増えてきております。

介護食品を製造、販売されている企業様にとって、

製品を決まった低温のまま配送することを社内で行うのは、
車両管理やドライバーの雇用等本業以外に煩わしいことが多く、困っている方が多いようです。

介護食品にかかわらず、
病院食品やケーキ、アイスクリーム、ジェラート、スイーツなどを製造販売されている企業にとっても自社で配送を行うのには必要以上の経費がかかる場合もあるようです。

このようなお客様に変わって、冷蔵・冷凍配送のセイリョウでは、冷蔵・冷凍車にて、
お客様ご指定の温度帯のまま、決まった場所から決まった場所へお客様の商品を安全にお運び致します。

配送の依頼の流れ

配送の依頼の流れ

ご依頼のお問合せ
どのような品物を運びたいのか、冷蔵、冷凍のどちらでお運びしたらよいか、品物をどちらに受け取りにお伺いすればよいのか、指定日はあるのか、どのくらいの量があるのか、単発なのか定期的に運ぶのかといった内容のご質問をさせていただきます。
打ち合わせ
お問合せいただいた内容を詳細に確認させていただくためお客様と直接お会いして、配送に関する打ち合わせをさせていただきます。
配送依頼の発注
配送に関する打ち合わせをさせていただき、見積もりを提出させていただきます。お客様に見積内容をご確認いただきご納得いただいたら、発注書に押印いただき配送の発注をいただきます。
店舗によってはどこで作られた商品か明かしてはいけない場合があります。その場合はお客様との間で秘密保持契約(NDA)を交わしています。必要な場合は対応させていただきます。

秘密保持契約(ひみつほじけいやく、略称: NDA)とは、ある取引を行う際などに、人の間で締結する、営業秘密や個人情報など業務に関して知った秘密を第三者に開示しないとする契約。機密保持契約、守秘義務契約ともいう。非開示契約とも訳されるが、これは特に、必ずしも本来の秘密でない情報も対象とする場合に用いられる。
お品物の集荷
見積内容にそくしまして、指定された集荷場所と集荷内容のものをトラックにて集荷に伺います。
お品物の納品
集荷させていただいた品物を、指定の配送先に納品させていただきます。

よくある質問

よくある質問

冷凍食品を運んでほしいのですが、どのように依頼すればよいでしょうか?
商品の種類、荷物の個数、希望の温度帯、を教えて下さい。
冷蔵の状態で運びたいのですが、何度くらいまで対応してもらえますか?
+30℃〜-30℃まで温度帯は対応ができます。
埼玉県内から東京まで運びたいのですが、どのくらいの移動距離まで対応可能ですか?
一都三県(東京、埼玉、神奈川、千葉)を配送エリアとした、100km圏内を対応しています。

冷蔵配送で注意するべき点

冷蔵品の配送を行う際、弊社では軽トラックと3tトラックを使用することが出来ます。

こちらの2種類のトラックは温度帯を運転席で設定する事が出来ます。

冷蔵品の配送の場合はプラス5度~10度で設定して運んでいきます。

ただ、運ぶべき温度帯の設定はお客様の方でも決める事ができるので、
希望の温度設定を伝えていただければ、それに合わせた温度帯で配送する事が可能です。

冷蔵で運べるモノは様々で生野菜・生肉・生魚といった鮮度はそのままで運び入れたいもの。

又はスーパーなどに並んでいるチルド食品、豆腐・納豆・漬物・生麺・練り物など。

乳製品や卵なども冷蔵配送として運ぶ事ができます。

この他にもお客様のご要望があれば可能な限りお応えしていきます。

冷蔵食品は生モノの食品が多くなるため、
必ずダンボールや番重・発泡スチロールといった丈夫な箱に品物を入れおく様にお伝えしています。

箱に入れず剥き出しの状態で運んでしまうと、
車のちょっとした振動などでも食品が傷んでしまったり形が変わってしまう可能性も出てきてしまいます。

そうならない為の工夫を弊社では案内させていただく事があります。

冷凍配送で注意するべき点

冷凍品の配送も冷蔵と同じように、軽トラックと3tトラックを使用することが出来ます。

温度帯はマイナス20度~マイナス30度まで下げる事ができます。

お客様に冷凍で運ぶべき品物かを確認し温度設定をしていきます。

冷凍で運べるモノは、アイスやジェラート・ケーキなどといったデザート類。

スーパーなどで並んでいる冷凍食品や冷凍された刺身など、
ある期間鮮度を保つための品物などを運ばせて頂いてます。

冷凍配送でもお客様のご要望にお応えできるように心がけています。

 

冷凍で運べる品物かどうかをお客様の方で確認していただく必要があります。

冷凍で運べないものがあるので、注意しなければなりません。

例えば牛乳を冷凍すると、

分離が起きてしまうので味が変わってしまいます。
卵の場合も中身が膨らんでしまいヒビが入り菌が入る恐れがあります。

この様に運び方を誤ると品物の質を下げてしまったり、トラブルに繋がる可能性があります。

そうならない為にも冷凍で運べるモノをしっかりと確認する必要があります。

様々な梱包の仕方

配送のご依頼を受ける際に、よく質問されるのが梱包の仕方です。

運ぶ物によって、適した梱包の仕方があるのでご紹介したいと思います。

尚、梱包はお客様とご相談して
弊社で用意するかお客様で用意して頂くかを最初に決める必要があります。

段ボール

中に入れる物があまり重くない場合の時に使用していきます。

冷蔵の場合にお勧めしています。

冷凍配送で使用すると霜が付いて溶けたときに段ボールがふやけてしまう可能性がある為
あまりお勧めしていません。

冷蔵で野菜や果物などを運ぶときに使用することが多いです。

また溶けやすいお菓子なども段ボールで運ばせて頂いております。

《過去の事例》
野菜、チョコレート、マドレーヌ、焼き菓子、まんじゅう、パン、洋菓子、漬物、加工食品など

 

折りたたみコンテナ(折コン)

 

折り畳み可能なプラスチックの箱。

折り畳み可能なので、お客様が持っていてもコンパクトにまとめて置いておけるので

邪魔にならず保管することが可能です。

また、プラスチックでできているので冷蔵・冷凍両方の配送で使用可能です。

フタも付いていて丈夫な作りになっているので、重ねて運ぶこともでき
数が多いときに活躍します。

《過去の事例》
アイスクリーム、ジェラート、冷凍食品、冷凍パン、冷凍肉など

 

番重

長方形で薄い箱になります。

こちらにはフタが付いていないので
重ねて運ぶことはできますが、

一番上の箱には板を置いたり
ラップを被せたりする事が必要になります。

薄い箱なのでより多くの物を運ぶことが可能になります。

《過去の事例》
ケーキ、シュークリーム、麺類、冷凍スープなど


コロナウィルスへの対策

2020年2月後半からコロナウィルスの影響により

自粛や在宅ワークなどの動きが高まっています。

弊社のような配送を中心とした仕事では、なかなか動きを止める事ができません。

商品を人力で運んでいく以上

『感染を広げない』・『ウィルスを持ち込まない』といった意識を高く持たなければなりません。

まずドライバーさんには
帰ってきたら必ず石鹸を使った手洗いと、

その後にうがいをして頂いています。

そして、マスクの着用を早い段階で義務づけました。

4月現在では
マスクをトラック一台につき一箱持たせるように対策しています。

出勤時・退勤時の際、または建物に入る際は

 

アルコール除菌を必ずしてから入室するように伝えています。

ドライバーさんが帰ってきてからの事務所での書類整理が簡単に済むように
玄関先ですべての処理が終わる様な対策をしています。

コピー機や書類棚など、事務所の奥にあったものを
玄関先に移動させることで
事務所でのクラスターは防ぐことができます。

そして、クラウドへのデータ共有を強化することで
紙での共有は減らすことができます。

クラウドを使ってスマホなどの端末からそれぞれで確認できれば
モノから人への感染も防ぐことができます。

目に見えないウィルスだからこそ
入念に対策を考えなければなりません。

日々行っている朝礼や車両点検ウィルス対策など
一人ひとりが意識することで
故障や感染などを未然に防ぐことができます。

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